かぐりんの秘密のお部屋。

かぐりんこと占い師「神楽ひかる」のタロットカードやオラクルカードの扱いをメインに書いているブログ。

エドワードゴーリーファントッドこと不安な箱「ブルードッグ」の解釈inかぐりんこと神楽ひかる

犬なのか本当に?かぐりん(@kagurahikaru)です。

ウラナは昔所属していた会社!広告発見なり↑
どこで占ってもらっていいかわからない人にオススメですよー。
何しろ無料鑑定が充実してる!
 

【紹介するよゴーリー
神楽ひかることかぐりんのツイッターの出身地が、
ギャシュリークラムになってるのは知ってるかい?
そうなんだ!
かぐりんはギャシュリークラム出身なんだ笑 

ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで

ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで

 

 エドワードゴーリーは知ってる?
なんか、
不幸そうな話を不幸そうな画風で表現してる絵本作家さんという認識なかぐりん。
ネタがなくなると、
アルファベットをやると言って、
いわゆる日本でいうところの「いろはかるた」みたいのをやるんだ!
「い」は偉大な!
「ろ」はロマンあふれる!
「は」は覇王色の覇気を持つかぐりん!
みたいなやつね。
Aは~
Bは~
って、
頭文字をアルファベットではじめるやつ。
そう、
ネタがよくなくなるみたいでアルファベットをたまにやってたみたい。

不幸そうなことをネタにやるゴーリーですから、
きっと、
占いなんかもやってたんじゃないかなと憶測する。
そんなゴーリーが作ったオラクルカードが存在する!
もう少し生きててくださってたらタロットも描いてたんじゃないかな?
もしくはあったりするのかもしれない・・・。
と、
勝手に思うかぐりん。
そもそもなんでオラクルカードなんか制作したんでしょう?
ネタがなかったのかな? 

エドワード・ゴーリー 不安な箱 タロットカード/EDWARD GOREY THE Fantod PACK

エドワード・ゴーリー 不安な箱 タロットカード/EDWARD GOREY THE Fantod PACK

 

【ファントッドパック】
エドワードゴーリーが占い好きだったみたいなのは、
どこにも書かれてない。
と、
言いつつ日本で発売されてる本しか読んでないので、
本国アメリカで出版されてる本なんかでは占いですか?
好きですよ!
と、
答えてるかもしれないね。
この、
「ファントッドパック」こと「不安な箱」は全部で20枚のカードからなり、
1月から12月までの12枚と、
月曜日から日曜日までの7枚と、
1枚1番怖いカードの計20枚からなる不幸なことを占うようにできてるかもしれないオラクルカードです。
使い方はともかく、
カードの解説が少なく意味不明なんで、
そこに、
かぐりんの知識をプラスしてもっと不幸そうなことをちゃんと占えるように解釈して、
ブログにしてるかもしれないやつがこれです。
完全に曖昧なやつですね。
絵の印象と、
数字と星座をコラボって解釈を深めてみました。
意外に、
数秘術や星座の知識が使われてる形跡があるんですよ。
なので、
そこをプラスして補完してみました。

 

【ブルードッグのカードの解釈】
タイトル・ブルードッグ。
10月対応ゆえに、
山羊座土星対応です!


山羊座「骨」「関節」「偏食」
土星「骨」「皮」「歯」


解説書にあったキーワードから使えると思ったものリスト
・感覚の1つを失う(山羊座
・不自然な声(土星
・膝の故障(土星
・妨害(土星
認知症山羊座


【かぐりん的解釈】
ドアがあって、
頭だけ出てる生物が1匹。
確かに犬っぽいけど犬か?
下半身が怖いね。
と、
モノクロなのにブルーって言われても。。。
色じゃなくて気分のブルーか?


「現状不満足」「匂い」
を、
追加する!

 

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